冬の赤み悪化、その理由と対策
いつもご覧くださりありがとうございます。
greenroomの仲矢です。
私は月に2回ストレッチ教室に通い、月に1回は歯医者…と、毎月「定期的に行く場所」があります。
でも時々、風邪気味だったり気分が乗らなかったりして
「今日はお休みしたいな〜」と思うこと、ありますよね。
今日のお客様は、夏前に新規でいらした30代半ばの女性。
赤みや炎症を落ち着かせるため、月1でお手入れ予定でした。
ですがフルタイム勤務、さらに1歳のお子様のママ。
自分の時間がほとんど取れない、そんな状況です。
そして3ヶ月ぶりのご来店。
赤みが少し広がっているように見え、水分油分の測定では
“水分が極端に少ない” という結果。
化粧水の使い方を伺うと
「2〜3回に分けて優しくハンドプッシュしています」とのこと。
とても丁寧にケアされています。
ただ、使っている化粧水は…
「夏のサッパリタイプが残っていたので、それを使っています」
ここがポイント。
🟡 夏タイプはさっぱり・アルコール配合が多い
🟡 安価なものは肌にとどまりにくい
🟡 乾燥が強くなる今の季節には不向き
乾燥する季節に“さっぱり化粧水”は、赤みを助長することがあります。
最初は「月1通ってくださいね」と伝えていましたが、
いろんな話を聞くうちに、
彼女にとってそれはかなりハードルが高いと感じました。
だったら——
無理して通うより、 ホームケアを見直した方がいい。
その代わり、赤みの原因にしっかり向き合うものを使ってほしい。
・炎症をしずめる
・保水力を高める
・バリア機能を強くする
この3つを叶えてくれるのが、
【ヒト幹細胞培養液配合化粧品】です。
忙しくても、サロンに来れなくても、
適切なケアを続ければ悪化は防げます。
そして時々、肌診断で今の状態を知る。
必要なケアを見極める。
とても大切なことです。
子育て・介護・お仕事で、自分のことは後回しになりがち。
「通う時間がないから無理…」と思っている方も、
どうか諦めないでください。
あなたのペースで大丈夫。
お待ちしています。
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